平日でも行列が出来るお店「HARBS」吉祥寺アトレ店。

吉祥寺で友人とランチをするときにはその日の気分によってさっぱり系のお店かしっかり食べる系のお店を選びます。
先日は友人と二人して今日はしっかりとランチを食べたいねという話になってアトレの地下にある「HARBS」に決めました。

ハーブスはケーキが美味しいので有名です。
平日のランチセットはパスタとサラダ、ハーフサイズのケーキに飲み物がついて1500円ととってもお得な値段です。

ケーキは日替わりで3種類の中から選ぶことが出来ます。
ここのケーキはワンカットがとっても大きいのでランチのセットならハーフサイズで女性は十分な大きさです。
でも一回でいいのでハーブスでワンカットの大きなケーキでお茶してみたいな~

いつも友人と行くとケーキを3種類から選ぶのに相当迷って決められないのです。
学生時代からの友人なんだけどお互いに結婚して子どもも高校生になってそれなりに手が離れたので最近ではゆっくりと時間を取ってランチすることが出来るようになりました。

お店も周りを見てもそんな感じのママ友たちで平日はいつも行列が出来ています。
逆に土日の方がすいているくらいです。

ケーキ屋さんのランチですがパスタもとっても美味しいのですっかりリピーターになっています。

つくばの隠れ家カフェcoxは一人でもゆったりできる雰囲気。

つくば駅から少し離れた場所にcoxと呼ばれるカフェがあります。
地元でも評判で、大人の秘密基地みたいなお店だと聞いていたので来訪してみました。
ちょっと変わった回転式のドアに苦労しますが、入ってみると天井が高いお店で大きなテーブル席に案内されました。

二人で来ている人が多く、友達だったり夫婦だったりいろんな世代がきている印象。
ランチ時で、お米系のワンプレートが人気のようでしたが、せっかくなので、もう一つの看板メニューであるキッシュをいただきました。

メニューがきたら、なんか小さい?と思いましたが、ばたーたっぷりのキッシュは食べきると結構お腹いっぱいに。
コーヒーも注文しましたが、こちらはかなりあっさりめなので、ブラックで飲むのがいいかなって感じです。

席数は多くありませんが、おひとりさまにも配慮してカウンター席などもすすめてくれるので居心地がとても良いです。
外はギャラリーに続く庭を見ることができて落ち着きます。

ランチだけでなく、実はケーキの種類が豊富で、季節の果物を使ったタルトやキャロットケーキなど素朴なものが楽しめるとのこと。
朝7時からやっていて、朝食メニューは自分好みに組み合わせられるとのことで時間帯をずらして遊びにいきたいと思えるカフェでした。

漫画の買い取りという事業の問題点について解説しています。

貴方はもし、持っている漫画が要らなくなったら、どうするだろうか。
私の祖父はかなり変わった人で、本だろうとマンガだろうと、不要になったらすぐに畑で燃やしてしまう。
できあがった灰を何に使うか私はさっぱり分からないのだが、燃やすのは単に、不要なものを手っ取り早く片づけるためかもしれない。
続きを読む 漫画の買い取りという事業の問題点について解説しています。

横浜元町のA5ランク黒毛和牛の焼肉ランチが美味しい「しげ吉」。

石川町駅から歩いて2分のところにあるA5ランク黒毛和牛の焼肉が食べられる「しげ吉」へランチに行ってきました。
日曜日にランチ営業しているのは嬉しい限りです。

「しげ吉」の中へ入るとお客さんでいっぱいでしたが、ぎりぎり座れてロースと迷いましたが、和牛カルビランチ1180円(税抜き)を頼みました。
店員さんがテキパキと動かれていて、気配りが素晴らしいです。

キムチやナムルなどの入った小皿が出され、サラダとスープとデザートまでついてきます。
キムチはもっと量がほしいところでしたが、焼肉後の甘いデザートは女性には嬉しい一品です。

網に油を塗り、最上級の綺麗な脂のサシが入ったお肉を焼いて、2種類のタレでいただくと、甘くてお肉のうまみが口の中いっぱいに広がっていきます。
ごはんも美味しくて、おかわりも1回のみできるそうです。

入れ代わり立ち代わりお客さんが回転していく様子から、とても人気があるのもの納得できます。
この品質でこのお値段なら、お安いのではないでしょうか。

今まで「しげ吉」を知らなかった自分が悔やまれます。
次回は、「しげ吉」満喫ランチも食べてみたいので行こうと思います。

至福の時間をいただけた幸せな一時でした。
ごちそうさまでした。

隠れ家的存在の一休みカフェ、大和市鶴間のCafeふらっと。

私の住む南林間付近で自転車でひとっ走りほどの距離にある鶴間に、地域のコミュニティセンターを兼ねた自立支援センターがある。
基本的な機能は、その名のままに障がい者の自立支援だ。

そのスタイリッシュで雰囲気のある佇まいの中にあるのが「Cafeふらっと」♪その食べ物やドリンク類のおいしさといい、トータルで質感が感じられる素敵な場所でもあるため、別段用がなくても普通に立ち寄ってみたくなることがたまにある。何かと一昔前に比べたら格段と進んできた、障がいを持っている方への社会の在り方の変化をいい意味で感じられる場所でもある。

まだまだ社会的支援の貧弱さは世間でいろいろと言われているものの、それでも一昔前の暗くて閉鎖的で、障がいを持つ人たちを今の時代の比でないほど孤立させていくような、
閉ざされたような感じがしないところが凄いと思う。かつて障がいを持つ人たちのお話しを聞きに、ここで定期開催されるボランティアコミュニティの会に参加したことがチラホラとだけどあった。

Cafeふらっとといい、そのバリアフリー仕立ての造りからも建物全面的にオープンな雰囲気が、何となく実家にいたころよく行っていた生涯学習センターに似ているというかどこか通じるものがあることもまた私を惹きつけている大きな理由のうちの一つだと思う。
ありふれたカフェよりもずっと自然体でいられるような落ち着きや、不思議な安らぎのようなものがいつも感じられてならない。

Cafeふらっとは地元の人たちにも何気に隠れ屋風の落ち着いたカフェとして隠れた人気を持っている様子。
私にとっても時折ふと立ち寄ってみたくなる場所だ。

気候も少しずつ暖かくなってきたし、またコミュニティに参加してみんなのお話しを聞いてみたい今日この頃。
近々そのネーミングのままにまた気軽にふらっと訪れた折には、スイーツ系やカフェのみならず、きのこグラタンなんかも食べてみたい!

競泳界の伝説マイケル・フェルプス。

わたしは競泳界でたくさんの選手を見てきてそのなかでもマイケルフェルプスは伝説の選手だと思います。
すべての泳ぎに対してずば抜けてると思います。
体も大きく泳ぎも大きいうえに綺麗で速く、色んな世界選手がいますが何冠もするのはすごいなとおもいます。
日本選手も太刀打ちできないとおもいます。

まず体つきも違うしスピードが誰よりもずば抜けてるとおもいます。
アメリカ自体が競泳界のなかでもトップを争う地位にいるにも関わらずデそのなかでもマイケルフェルプス選手はずば抜けてるとおもいます。

日本人として日本の選手を応援したい気持ちはありますが、わたしはマイケルフェルプス選手をどうしても応援してしまいます。
いつかどこかの選手に負けてしまう時がきても応援し続けたいです。

私は六歳から水泳を始めて、今では趣味として続けていますが未だにつづけれるのは大袈裟と思われても過言ではありませんが、フェルプス選手がいるからだと思っています。
フェルプス選手の泳ぎを研究して練習の時に実際に真似してみたりお手本としています。

女の私とは別格な泳ぎですが、大きな泳ぎをすることで無駄な体力も使わなくていいし、伸びが泳ぎには大事だと気付けれたのもフェルプス選手をお手本としているからこそわかったことだと思います。
今後の活躍も期待しますし引退しても私の中ではずっとスターだと思います。

オデッセイが家族の多い人におすすめの車なワケ。

結婚したときに私たち夫婦は、子どもが3人は欲しかったので、もともと少し大きめの車が欲しいとずっと思っていたのです。
そして最初の子どもが生まれた時、チャイルドシートを付けやすく、そのうち大人数になっても乗りやすい車がいいねと夫婦で話しました。
主人はホンダの車のファンだったので、メーカーは迷わずホンダに決めました。

そして家族が多くなっても大丈夫で、それでいてワゴンのように大きすぎず、駐車場にも停めやすい車はなんだろうと色々検討した結果、オデッセイが私たちの条件に大変ピッタリだったのです。
試乗した感じも大変乗りやすく、主人も運転がしやすいと気に入ってオデッセイを購入しました。

また主人の父が病気で車椅子の生活なので、オデッセイの助手席を車椅子対応にしました。
何かあれば父を助手席に乗せ、後ろに車椅子を入れてもさらに人が乗れるので助かります。

現在我が家は、小さな子を含めて6人家族です。
休日ごとに温泉だ!遊園地だ!と車で遠出を楽しんでいますが、オデッセイなら家族が全員乗ってもゆったりとドライブを楽しめます。
もうかれこれ10年以上、このオデッセイにお世話になっている私たち家族ですが、これからもまだまだ大事に乗り続けていきたいと思っています。

人間の命は短いが、優れた芸術作品は作者が死んだ後も、長くその名声や評判を残す。