世の猫ブームも良いけど野良猫をどうにかしてよ!

ここ数年、猫カフェや猫島など猫が大ブームですね。
私も猫はかわいいと思います。
猫の仕草や振る舞いはかわいいものです。

でも、近頃そうも言っていられなくなりました。
この2年ほど、近所の野良猫が増加しています。
交通事故や病気などで出生個体数と死亡個体数がこれまで釣りあっていたのか、個体数はそれほど変動していませんでした。
それが、最近、増加し始めたのです。

猫が増えても問題がなければ誰も文句は言いません。
ところが、色々な迷惑が発生しています。
我が家で発生したのは、庭に悪臭を放つ土産を置いていくことと花壇を掘り返されたことです。
近所でも、糞害や深夜・未明の鳴き声、エサやりのゴミ、食べ残しなどが問題になっています。

自治会や近所の方達は、エサやりを見つけたときに何度か注意したそうなのですが、未だに時間帯を変えたり、場所を数十メートルずらしたりしてコソコソとやっています。
私自身も、エサに群がる野良猫を度々見かけ、その都度、追いかけまわしました。
このままでは、今の良い住環境が脅かされてしまいます。

理想的な解決策は野良猫を全て生捕にして、新しい飼い主を見つけてやることでしょうが簡単ではありません。
野良猫が庭を荒らさないようにする対策も限界があります。
困ったものです。

叔母の遺言と身内に関する法律相談体験談。

実は、叔母というのは私の母方の姉になるのですが、叔母には子供がいないので私と夫が面倒をみることになってしまいました。
ですが、本当は叔母には妹がおりまして、妹なのですから1親等の存在なのですが、何度電話をしても連絡はとれずに今に至っています。
弁護士さんには無料での電話法律相談を致しました。

しかし、実際に行って探すしか手はありませんといわれてしまいました。
弁護士に相談したのは何故、1親等の妹がいるのに私たちだけが叔母の世話をしなければならないのか疑問に思ったからです。
実際に叔母の家と私の家はかなり離れた処にあり、くも膜下出血で倒れた時にも叔母を車で運んだのもうちの主人でした。

その後はホスピタルに入院させて、面倒を見ていたのも主人でした。
というのは、私も難病を抱えておりまして足が痛いので自由には歩けません。
こんな状態で1年8か月叔母を入院させて病院代を払ってきたのも主人です。

こんな理不尽なことがまかり通ること自体許せないことだと感じています。
叔母の妹には女の子の子供がいまして、私よりも若く健康なのではっきりいうとその子に叔母の面倒を見てもらいたかったです。
その叔母もとうとう先月亡くなりました。

参考サイト:「弁護士相談 電話

今は銀行側が叔母の遺言書をもっていますのでどうなるかは分かりませんが、これ以上うちに不利になるようなことがあったら怒りの矛先もありません。
その時に叔母の妹と会うことがあれば、叔母のマンションの遺品整理などもしなければならないので、せめてその費用ぐらいは叔母の妹に払ってもらいたいと思っています。
都合によってはまた、弁護士に頼むかもしれません。

宇良は来場所は新入幕になる?幕内では通用するの?

宇良という力士をご存知でしょうか?
宇良は角界へ入る前、バラエティ番組で大学生時代のアクロバットな相撲が紹介されました。
入門当初もそればかりが前面に出てしまいがちでした。
最初は体も小さかったので、小兵ならではのトリッキーな相撲を取っていました。

今は体も大きくなって(それでも小兵です)押し相撲という基本的な相撲で番付を上げています。
初場所は東十両の三枚目で二桁勝てば、春場所は幕内に上がることができるのではないかと言われています。
十両に上がってからは足首のけが、手の甲の骨折など、けがが多く、なかなか自分の相撲を取ることができないこともありました。

初めて負け越した時は、手の甲を骨折した時です。
それでも、休場することなく土俵を勤めました。
同期のライバルがどんどん幕内に上がり、焦りもあったのかもしれませんが、少しずつ押す力を付けて、今の宇良があると思います。

まだまだ力は足りないと思いますが、もし、来場所幕内に上がることができたら、地元大阪場所ですからきっと盛り上がると思います。
個人的には、もう少し十両で力をつけたからのほうがとも思いますが、上の人と対戦して幕内の当たりの強さを経験することも大事です。
最初は跳ね返されてしまうかもしれませんが、次はきっと太刀打ちできる力をつけることができると思います。

とにかくけがさえしなければ、前頭の上位くらいまで、いや、三役くらいまでは昇進できると思います。
今でも人気はトップクラスですから、角界に新しい風を吹き込んでくれるでしょう。
外人など大きな力士が多いですが、小兵の相撲の面白さを見せてほしいと思っています。

レシートをノートに貼りつけるだけのシンプルな家計簿。

お財布を新調しました。
いくつもの財布を使い分けているのですが、全部長財布を使っています。
ちょっと大きくてかさばる印象のある長財布ですが、これがなかなか便利なのです。

カード収納が豊富なことはもちろん、お財布を折りたたむ手間もかかりません。
何よりいいな、と思っているのは領収書をほぼ折りたたまずに収納できることです。

以前は、くるくると丸めて折りたたんでいた領収書を一枚一枚広げて確認する必要がありました。
ちょっとした手間かもしれませんが、領収書がたくさんたまると結構面倒なものです。

家計簿をつける時に、レシートを貼るだけのノートが人気になりました。
買い物の内容を書き写す手間が減るので確かに家計簿をつけやすそうです。

でも、丸まったレシートを貼り付けると、これまた見栄えが大幅に劣ります。
何となく家計簿は美しくつけたい気がするので、なるべくまっすぐな状態でレシートをしまいたいのです。
家計の収支は、お金の管理には欠かせないものです。

せっかくパパが頑張って稼いでくれたお金なので、大事に使いたいものです。
一か月の終わりに見直すと、何に使い過ぎたかが手に取るようにわかります。

特に誰かに見せるわけではありませんが、結婚してから家計簿をつけています。
自分でちゃんと暮らしを見直すために続けています。

厳しい食事制限を強いられると思いがちな糖尿病。

食事制限の厳しいといわれている糖尿病ですが、ポイントを抑えておけば、完全に食事の喜びを奪われてしまうというものでもありません。
糖尿病で食事療法をしている時の外食では、どんぶり物を頼んだ時には、自分の1食分の必要量を覚えておいて、多い分についてはもったいないと思っても残すようにします。
好きな物だけを頼むのではなく、栄養のバランスを考えて、サイドメニューなどを追加します。

おひたしや、野菜サラダ、海草類などといった主要メニューの不足分を補えるような品を追加するようにします。
サイドメニューなどが無い場合には、できるだけ具材の種類がたくさん入っているものを選ぶようにします。
その時にも、ご飯とその他の肉、野菜類の必要量を考えて食事します。

天ぷらやカツなどの揚げ物、中華料理、バターやクリームを多く使用する料理はできるだけ避けるようにして、どうしても食べたい場合は、半分だけ食べて残すといったことや、揚げ物の衣をはがして食べるといった配慮も必要になります。
いままで食べたことの無い料理は避けるようにします。

これは、使われている材料がどんなものであるかの判断が難しいからです。
知らず知らずのうちに口に入ってしまうという危険性も考慮しなくてはいけないのです。

中日の荒木選手の2000本安打と華麗な守備を観に球場へ行こう!

中日ドラゴンズの荒木選手について書こうと思います。
荒木選手といえば、俊足を活かした走塁、シュアなバッティング、そして華麗な守備が持ち味の選手です。
井端選手とともに二遊間を形成して、アライバコンビなどと呼ばれていた時代もありました。

そうです、2000年代の落合政権の下、中日ドラゴンズの黄金期を支えた中心選手の一人です。
なぜ、いま荒木選手について語るのか。
それは、2000本安打が間近に迫っているからです。

高校生でドラフト1位に指名されて入団したものの、当初はなかなか芽が出ませんでした。
バッティングはややひ弱な印象で、スイッチヒッターに挑戦したこともありましたし、守備(当初はショート)も不安定であったため、一時期は外野にコンバートされたりもしました。

しかし、努力を重ねようやく内野手としてレギュラーに定着してからの活躍はご存知の方も多いのではないでしょうか。
正直、筆者はここまで活躍するとは思っていませんでした。
努力を重ねれば報われることを証明してくれる貴重な選手の一人だと思います。

野球選手としてはもちろん、人間として尊敬できる選手です。
そんな彼だからこそ2000安打は必ず達成してほしいですし、まだまだ活躍してほしく思っています。
近年レギュラーに定着できずにいますが、あの華麗な守備はまだまだ健在、守備で魅せられる数少ない選手の一人です。
みんなで荒木選手を応援しましょう。

マイナンバー制度導入で借金する人が増えるかも。

本業の仕事で満足のいく収入が得られている人は、そう多くはないはずです。
そうなると満足のいく収入にするためには、本業のほかに副業をする必要があります。
ですからこれまで多くの人が、副業をしてきました。
しかし、マイナンバー制度導入の影響を受けて、副業を断念する人が増えそうな気配です。
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人間の命は短いが、優れた芸術作品は作者が死んだ後も、長くその名声や評判を残す。