東芝ブルーレイプレーヤーDBP-S600購入レビュー。

それまでDVDをプレイステーションで見ていたのですが、調子が悪くなって、故障相談に行くのも面倒で買った商品です。
DBP-S600の購入の決め手は値段。
ちょうど1万円の価格で、これならいいかと思いました。
家には子供が2人いて、1人は男児。プレイステーションもコードの周辺を触られていたので、そういった故障原因も考えられます。

メーカーは東芝。有名メーカーであることも信頼できそうと思いました。

そして、届いてみてDBP-S600を使ってみて感じるのは「早く取り入れればよかった」ということ。
DVDを入れると「自動的に」再生され、テレビの画面から自動的にDVDのモードになるんですね。
知りませんでした。

プレイステーションの時は、プレイステーションのモードにし、DVDを選択して再生と手間がかかっていたので、DVDのディスクを入れるとモード切替も再生も自動で行われるのが楽と感じます。
これなら設定さえ旦那さんがやってくれれば、機械オンチな奥さんはDVDを挿入するだけで見ることができます。
子供だって操作できそうです。

現に、上の3歳児の子はDVDを選ぶと「ワタシがやる」と自分でDVDを挿入しています。
1万円でここまでしっかり機能がついているとは思いませんでした。
DBP-S600、想像以上に活躍しています。