芸術は長く人生は短し のすべての投稿

高萩市大和町にある元気いっぱいのネパール料理店!ナマステ

高萩郵便局の斜め向かいに、よく目立つ赤い外壁の建物があります。
ネパールの国旗とよく目立つガネーシャの絵が飾られていて中はよく見えません。

どんなお店か気になりつつも入ったことがないという友人知人が意外に多い印象でした。
ネパールレストラン ナマステ、だいぶ前にはネパールキッチンという名前で営業していたこともありますが現在はスタッフの方も同じメンバーで定着しているようです。

ドアを開けると、「いらっしゃいませーー!!」という元気いっぱいの笑顔とともにスパイスの香りが広がっています。
ナマステは、ちょっと暗めの店内ですが、カウンターや大人数で入れる座敷まであり外観よりも広く感じます。

メニューは定番のカレーやナンやタンドリーチキン、ちょっと変わったネパール焼きそばなどいろいろあります。
ナマステはランチやディナーのセットのほかに単品料理も充実しているので、コロナが流行する以前はネパール料理をつまみにお酒をたのしむお客さんも多くいました。

ランチのテイクアウトを電話でオーダーしていたので受け取りに行くと、カウンターにおばあちゃんが一人座っていました。
「サグチキンにしようかしら。あ、お肉無しでいいわ」慣れた様子でニコニコと、ほうれん草のチキンカレーのチキン無しをオーダーしていました。

年配の方にもファンがいることを嬉しく思いました。
これからも元気いっぱいの笑顔と美味しいネパール料理で訪れる人を笑顔にしてほしい、ナマステは心からおすすめするお店です。

店名:レストラン ナマステ
住所:〒318-0032 茨城県高萩市大和町1-17-5
電話:0293-22-5633

亀有メンチ、葛飾区亀有にあるサクサクジューシーでおいしいコロッケ・フライ店

下町亀有駅南口から徒歩5分ほどのところにある、メンチカツ専門店、亀有メンチさんでは、常時9種類ほどの味のメンチカツが食べられます。
亀有メンチは数名で切り盛りされており、ザ下町といった気さくなおばちゃんが笑顔で接客してくれるためとても好感を持てました。

おすすめは、スタンダードな豚肉メンチと、意外に思うかもしれませんが、バジルチキンメンチです。
爆弾のようなまんまるのメンチカツは、衣はサクサクとしており、中身は肉汁たっぷりジューシーで1個でも食べ応え抜群です。

バジルメンチはバジルがかなり効いていてスパイシーなごらもさっぱりとした味わいで、女性に人気がありそうな味です。
持ち帰りもありますが、亀有メンチ店内で揚げたてのメンチカツ定食をいただくのがおすすめです。

ランチタイムにはお得なランチセットが700円ほどで食べられて、大盛りのキャベツと白米、お味噌汁がついてくるため、成人男性でも満足できるボリュームです。
亀有メンチは飲み物についても、焼酎ハイボールである亀有ハイボールを片手にメンチをつまみで飲むと、最高の気分が味わえますので、ちょい飲みもできます。

店名:亀有メンチ
住所:東京都葛飾区亀有3-32-5
電話:03-6231-2058

池袋にあるCoCo壱番屋のエビカツが魅力のカレーメニュー

店名:CoCo壱番屋 豊島区西池袋店
住所:東京都豊島区西池袋5-8-7
電話:03-5953-5600

池袋にあるCoCo壱番屋では、エビカツカレーをおすすめしたいと思うのです。
トッピング自体が非常に珍しいカレーと言え、エビカツを使っているケースは他にほとんど例がないでしょう。

だから、このメニューはCoCo壱番屋ならではと言えるはずであり、エビが好きな人にはかなりおすすめできます。
私自身、エビは相当好きな部類ですからそこで関心を抱いて注文をしましたけど、エビカツに関しては初めて食べたものの、非常にハマってしまいました。

カツに包まれたエビに関しては、エビのてんぷらを食べている感覚に近いものの、てんぷらよりは食べ応えを感じやすいため、そこが魅力的に感じられます。
したがって、カレーのトッピングとしては相当マッチする存在だという感覚が芽生えてきました。

エビをこういった形で食べる機会は普段ほとんどないと思われますから、実際にCoCo壱番屋を訪れた際にはぜひ思い出してほしいと思います。
エビそれ自体が割と大きいため、エビ好きの人であれば私と同様にCoCo壱番屋のエビカツカレーにハマる可能性は大いにあるのではないか?と思うのです。

やよい軒 五反田店の牛野菜炒めとチゲスープが魅力的な定食メニュー

店名:やよい軒 五反田店
住所:東京都品川区西五反田7-13-6五反田山崎ビル1F
電話:03-3493-6866

五反田にあるやよい軒では、牛野菜炒めと旨辛チゲスープの定食が注目と言えるでしょう。
見た目に関して、かなり豪勢に見えるメニューであり、定食にしては贅沢な内容になっている気がします。

牛野菜炒めがメインに見えるものの、それとは別にチゲスープもついており、こちらも存在感をかなり感じられます。
牛野菜炒めに関しては、野菜の種類が豊富で、食べていて飽きない状況が良いと思いますし、牛肉ももちろん美味しいです。

そして、チゲスープについては、辛味はもちろんありますけど、魚介系と味噌の味がしっかりと感じられて、とても美味しく食べられます。
つまり、どちらもかなり満足いく味となっており、全体的にも満足いくような内容に感じられるのです。

ご飯がかなり進みやすいおかずとなっているため、定食メニューとしての完成度はかなり高いと思いますし、多くの人たちにとって楽しめる味だと思います。
他の定食屋ではあまり見られない内容だと思うので、やよい軒で食事をする機会があったときには、牛野菜炒めと旨辛チゲスープの定食を思い出してほしいです。

てっぱん食堂 ラ・テッパーニャ 十三、大阪市淀川区のライブ感ある鉄板料理店

ラ・テッパーニャは大阪阪急沿線の十三駅東口から、徒歩でおよそ1分の超駅近店舗!
下町感の溢れる十三という立地上、意外にオシャレなお店です。

ラ・テッパーニャのメニューの内容は、イタリアンが中心で、「鉄板?」とちょっと違和感を感じてしまうかも知れません。
ですが、カウンター席から見える調理風景が1番の魅力です。
2人で行っても、カウンター席で横並びに座ってもらいたい。

こちらのお店で初めて見たので感動したのですが、ピザを鉄板で調理してくれます。
ほとんどのお店で、窯やオーブンで焼いているのを見てきたピザが、まさか目の前の鉄板に置かれるとは思いませんでした。

ラ・テッパーニャはイタリアンのお店だけあって、ピザの味も当然美味しかったです。
ハモンセラーノやオリーブなどの、おつまみ系はもちろん、パスタやピザなどもあり、食事会にも飲み会にも合うお店です。

ラ・テッパーニャでオススメしたいのは、アンチョビポテトサラダ!
ベースのポテトサラダは、具材少なめで超シンプル。

このシンプルなポテトサラダに合わせる、自家製のアンチョビソースが絶妙!
相性抜群で無茶苦茶美味しいです。
1人前480円なのですが、ついついリピートオーダーしちゃいます。

立地とお店の雰囲気が、少し大人向けなこともあり、それほど会話することはないものの、サービス自体は丁寧にしてくれます。
店内にテレビがあるので、盛り上がりそうなスポーツイベントがある日にはスポーツバーのようになることもあるのかも知れません。

なかなかタイミングは合いづらいかも知れませんが、一度そういう日にも行ってみたいものです。

店名:てっぱん食堂 ラ・テッパーニャ 十三
住所:大阪府大阪市淀川区十三2-11-7
電話:06-6303-1088

お好み焼きや焼きそばなどの鉄板料理もいいですが、ラ・テッパーニャでちょっとオシャレな鉄板イタリアンで調理ライブを楽しんでみてください。

札幌市でゲームを売るなら買取王子がおすすめ!

札幌市でゲームを売るならどこがいいかと思った時、かなり迷ったという事がありました。
なぜなら、買い取ってもらっても二束三文にしかならない事が多かったからでした。

札幌市の中古ショップではなく、ネットの買取王子でゲームを売る場合でも、思ったような金額では買い取ってもらえないというイメージがありました。
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一二三亭、長崎でも珍しいたっぷりゴマがかかったおじやを提供する郷土料理店

一二三亭の店内は45席(カウンター7席)という広さがあり、賑橋電停から徒歩3分という立地だからこそ、サラリーマンなどの会社員の姿が目立っています。
威勢の良いキッチン・ホールのスタッフによるサービスも、相談すれば対応してくれます。

一二三亭でイチオシとなるのは、滑らかな口当たりの「おじや」です。
一ニ三定食(日替わり・昼のみ)をはじめ、しっぽく膳もおすすめです。
ほんのり甘く、昆布とカツオのほどよいダシと塩気を効かせているのがおじやの特徴です。

一二三亭のおじやは、ごはんを2度炊きしているらしく、そうするだけで粒の存在感が際立つようで、ごはんの甘みもしっかり出るようです。
提供されて驚かれるようで、ネギとゴマがたっぷりのっているからごはんが見えません。

お昼のみのセットには、これまた絶品といわれる鶏の唐揚げが付いてきます。
もちろん、おじや単品もありますが、唐揚げがセットになって100円ほどの差しかないため、多くのお客さんがセットで頼んでいらっしゃいます。

昼は女性客が多く、夜はアルコールを提供したり、予算4000円というだけに、一二三亭は男性のグループが多いようです。

店名:一二三亭
住所:長崎県長崎市古川町3-2
電話:095-825-0831