キングジム ラベルライター テプラPRO SR150購入レビュー。

迷った末に購入したテプラPRO SR150。家用に買いました。
そして活躍中です。

もっぱらの使い道は「お名前シール」として。
子供が幼稚園に入園する前に購入し、機械と一緒に12ミリ、アイロンテープ、4ミリテープを買いました。
12ミリはふつうの大きさで、アイロンラベルは布用に、そして4ミリは小さい文房具に使えます。

テプラPRO SR150は、テープのラインナップもたくさんあるので、好きな幅を買うことができる上、マスキングテープにも印刷できたりします。

お名前シールとしては4ミリをよく使うことが多く、箸、フォーク、スプーンの1本ずつに貼る時も、おはじきに1個ずつ貼る時も、クレヨン、クーピーの1本ずつに貼る時もこのサイズが重宝しました。テープを上から貼って補強する必要はありますが、シールのようにぺたぺた貼っていけるのも楽です。

お名前スタンプも同じタイミングで買ったものの、クレヨンやクーピーのような平らではないものに名前スタンプを使うのは難しいことを発見しました。
テプラならシールなので、上からテープでペタっと貼ってしまえばいいです。
結果、水着を入れるビニール製のおけいこバッグにもテプラを使っています。

名前をマーカーペンで書くのもかなり手間なので、テプラPRO SR150があってよかったと思っています。

東芝ブルーレイプレーヤーDBP-S600購入レビュー。

それまでDVDをプレイステーションで見ていたのですが、調子が悪くなって、故障相談に行くのも面倒で買った商品です。
DBP-S600の購入の決め手は値段。
ちょうど1万円の価格で、これならいいかと思いました。
家には子供が2人いて、1人は男児。プレイステーションもコードの周辺を触られていたので、そういった故障原因も考えられます。

メーカーは東芝。有名メーカーであることも信頼できそうと思いました。

そして、届いてみてDBP-S600を使ってみて感じるのは「早く取り入れればよかった」ということ。
DVDを入れると「自動的に」再生され、テレビの画面から自動的にDVDのモードになるんですね。
知りませんでした。

プレイステーションの時は、プレイステーションのモードにし、DVDを選択して再生と手間がかかっていたので、DVDのディスクを入れるとモード切替も再生も自動で行われるのが楽と感じます。
これなら設定さえ旦那さんがやってくれれば、機械オンチな奥さんはDVDを挿入するだけで見ることができます。
子供だって操作できそうです。

現に、上の3歳児の子はDVDを選ぶと「ワタシがやる」と自分でDVDを挿入しています。
1万円でここまでしっかり機能がついているとは思いませんでした。
DBP-S600、想像以上に活躍しています。

人間の命は短いが、優れた芸術作品は作者が死んだ後も、長くその名声や評判を残す。